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勉強のモチベーションを保つ方法【現役京大合格者が語る】

勉強しなければいけないのはわかっているのですが、なかなかやる気が持続しません。
どうしたら勉強へのモチベーションを保つことができるしょうか?

この記事ではこんな悩みを解消します。

記事の信頼性

著者は、高校受験(県内トップの進学校)、大学受験(京都大学理学部)ともに第一志望に現役合格しています。
また、社会人になってからも、以下の資格をすべて1発で取得しています。

  • TOEIC 875
  • 日商簿記2級
  • 統計検定2級
  • 基本情報技術者&応用情報技術者
  • Oracleマスターゴールド、SAP認定コンサルタント などなど

これらの合格・取得のために勉強のモチベーションを保つ工夫を、記事を書いています。

 

モチベーションを高く維持する方法は、大きく以下の3つの方法があります。

  • セルフイメージ(自己印象)を変える方法
  • 他人を利用する方法
  • 脳の報酬系を利用する方法

それぞれを具体的に説明し、より深く理解したい人のための、実用的な参考書籍もあわせて紹介します。

この記事を読めば、読む前の自分よりモチベーションコントロールを意識的におこなえるようになるはずです。

 

勉強のモチベーションを保つ方法①
セルフイメージ(自己印象)を変える方法

勉強のモチベーションを保つ方法

これが最も根本的な方法で、うまくいけば効果は絶大です。

セルフイメージってなに?

セルフイメージ(Self Image) = 自分ってどんな人間? = どういうことをしている自分が本当の自分? = どういうことをしている状態の自分だと落ち着く?

という理解でOKです。

一言で言えば、セルフイメージとは”自分とはこういう人間である”という思い込みのことです。

 

セルフイメージがなぜ勉強のモチベーションに関係あるの?

セルフイメージは無意識下で、あなたの行動に直接影響を与えます。

なぜなら、人は自分がセルフイメージと重なるような行動をとってしまう性質があるからです。

これは、無意識なので、通常は自覚できません。自然とそのように行動してしまうのです。

例えば、以下のような2人がいて、ともに大学受験の勉強をしているとします。

  • 自分のことを”志望大学に通学するに相応しい人”と思っているAさん
  • 自分のことを”忍耐力がないダメな人”と思っているBさん

ここで、まずに同じ出来事が発生したとします。

その出来事は「1度目の大学受験に失敗した」こととします。

受験で不合格であったことは、2人とも残念な気持ちになるでしょう。

では、その後の3ヶ月間、どちらが先に前を向き、勉強の計画をたて、次の挑戦のために走り出したでしょうか?

言うまでもなく、Aさんの方ですよね。

これは、セルフイメージの”志望大学に相応しい”を無意識に実現しようとするからです。

一方、Bさんは、”失敗して落ち込みグズグズしている自分”の方がセルフイメージに近いので、無意識にその状態を維持します

つまり、セルフイメージが違うだけで、他の状況が全て同じであっても、大きく行動およびモチベーションが異なってくるということです。

結論として、以下のセルフイメージを無意識下でもつことで、勉強のモチベーションを維持できることになります。

  • 能力へのセルフイメージ
    • 目標達成のために必要な情報を吸収できる自分
    • 目標を達成する能力も持っている自分
    • 失敗からすぐに立ち直ることができる自分
  • 存在へのセルフイメージ
    • 自分が目標達成するにふさわしい人間であること
      (ex. 志望大学に通い順風満帆な生活を送っている)

 

セルフイメージを変えるにはどうすればいい?

セルフイメージを変える方法を大きく2つ紹介します。

言わば、攻めと守りです。

  1. 言葉を使ってセルフイメージを書き換える ◀️ 攻め
  2. なりたいセルフイメージと合わない人間関係とは距離を置く ◀️ 守り

では順番に説明します。

 

1. 言葉を使って自己イメージを書き換える

自分の無意識にあるセルフイメージを書き換える方法で、有効であると言われいる方法が言葉を使う方法です。

具体的には、なりたいセルフイメージを紙に書いて、毎日、”現在の自分のイメージ”として想像しながら読み上げる方法です。

例えば、毎朝起きたら、「私は〇〇な人間だ」と口に出しながら、自分が実際にそのような人間であることを想像するのです。

え、毎日、独り言で「私は〜だ」とつぶやくということですか?
なんか、ちょっとおかしい人みたいで抵抗があります。
ちょっと宗教っぽいし・・・。

よくわかります。
私も初めはそう思いました。

でも、本当に自分を変えたいのであれば、騙されたとおもって、1週間だけでもやってみてください

これをやるうえで、デメリットはありません。

全て一人で完結するし、誰かに迷惑をかけるわけでもないので。

そして、驚くほど効果があります

これをすることで、徐々に無意識の自分に対するイメージがかわっていきます。

すると、その無意識化のセルフイメージに近くような行動を取るようになっていきます。

なので、例えば、東大合格のために勉強をしている人であれば、

「私は、東大に相応しい人材だ。私は、東大に入り、そこで学習した知識もとに〇〇を達成する人間だ。
 当然、合格する能力を備えていて、しばらく適切な準備をすることで、普通に通過できる人間だ。」

みたいな、感じです。

文章だけ読むと、ちょっと抵抗感ありますよね。きっと。

これを毎日、リアルなイメージを浮かべながら読むことで、徐々にセルフイメージは書き変わっていきます。

いかにリアルにイメージするかが重要です。

リアルであればあるほど、セルフイメージは変わりやすいので。

本気で変わりたいのならば、やりましょう。

 

2. なりたいセルフイメージと合わない人間関係とは距離を置く

こちらは、セルフイメージを現状の自分に引き戻す要因から離れることです。

基本的に、セルフイメージと最終的に達成したいことは、他人に言う必要はありません。

どちらかと言えば、誰にも言わない方がいいです。

誰かに言わない方がいい理由は2つあります。

  1. 邪魔をされるから (セルフイメージを引き戻される)
  2. 義務感がでてしまうから (この手法では義務感は不要)

 

あなたがセルフイメージを書き換えようとすると、時に、セルフイメージを引き戻そうとする存在が身近に現れます。

セルフイメージを引き戻す典型的な存在

上司、親、友人、恋人

もし、あなたの身近な人が、あなたのセルフイメージを引き戻すような行動をするのであれば、できる限り早くその人から離れてください

そうでなければ、セルフイメージの書き換えがうまくいきません。

具体的には、どのような言動かと言うと、

「あなたには〇〇はできないよ」

「あなたなら、他の道の方が向いているんじゃないかな」

「本当にできると思っているの?」

のようなものが典型的です。

多くの場合、そのようなことを言ってくる人は、あなたのことを想って言っているつもりで、無意識的には”自分のため”に言っているのです。
(もちろん、全ての場合ではありませんが)

 

セルフイメージを利用したモチベーションの高め方 まとめ

  • 毎日言葉を使って、自分の現状とは異なるセルフイメージを刷り込んでいく
  • セルフイメージの書き換えを阻害する人とは距離を置く

 

参考書籍

この記事で私が書いた内容は、コーチング技術の一部にあたります。(セルフコーチングと言われます)

より詳細に内容を理解・習得したい方は、コーチング技術の専門家でもある苫米地英人先生の以下の書籍をおすすめします。

専門用語の意味

「アファーメーション」:言葉を使ったセルフイメージの向上のこと
「コンフォートゾーン」:セルフイメージから生まれる、心地の良い空間のこと

 

勉強のモチベーションを保つ方法②
他人を利用する方法

勉強のモチベーションを保つ方法

この方法は単純ですが、一定の効果があります。

ただし、根本的なモチベーションにアプローチしている「セルフイメージを変える方法」に比べると、一時的な対応になります。

なので、「セルフイメージを変える方法」がどうしてもうまくいかない方に、こちらの方法を実践していただければと思います

同時にはできませんので、注意してください。

内容は、想像の通り、「身近な人に自分の目標を伝える」ということに他なりません

ただし、それだけだとあまり効果がないので、効果的な相手、伝える内容を記載します

では、

  1. 誰に伝えるべきか
  2. なにを伝えるべきか
  3. 伝えた後なにをするべきか

の順で説明します。

 

1. 誰に伝えるべきか

このやり方は、「自分が明確に宣言したことを守れないという恥じるべき事態を引き起こしたくない」という、気持ちを利用しています。

なので、できるだけ自分がかっこいいままでいたい相手、恥ずかしい面を見せたくない相手のほうが効果が高いです。

例えば、いつも一緒に勉強している友人に自分の目標を伝えたとして、仮に失敗しても笑い飛ばしてくれる関係であった場合、その友人ではあまり効果はありません。

学校の先生であったり、付き合っている異性、先輩、親 など、自分の恥ずかしい面を見せたくないけど、協力してくれそうな人を慎重に選びましょう

 

2. なにを伝えるべきか

単なる最終目標だけでは、効果が十分ではありません。

なぜなら、仮に失敗したとして、たった1回の恥さえかけば、失敗できる状況だからです

最終目標と、さらに、その過程にあるマイルストンを明確に設定して、それらすべてを伝えてください

過程にあるマイルストン?って何ですか?

最終目標を達成するために、当然達成すべきより小さな目標のことです。

例えば、大学受験で、東大を目指しているとしたら、受験までに何度か模試を受けますよね。

その模試の目標を、できる限り具体的に伝えてください。

どれくらい具体的かというと、相手がその目標を達成したかどうかを明確に判断できるレベルの具体性です。

理想としては、最終目標と途中のマイルストンのすべてが”SMART”の内容を満たしていることです。

SMARTとは理想的な目標設定にある5要素の頭文字からきています。

目標設定のSMART

Specific:具体的な → 誰もが理解できる言葉で表現された目標

Measurable:計測可能な → 達成度合いが客観的(定量的に)に判断できる目標

Achievable:達成可能な → 現実的に達成できる可能性がある目標

Related:関連した → 最終目標に関連している目標

Time-bound:時間制限のある → いつまでに達成するかが明確な目標

 

3. 伝えた後なにをするべきか

最終目標の結果だけでなく、その過程のマイルストンに対する結果も、都度、相手に伝えてください

できれば、目標を伝えたタイミングで、結果報告の予定も同時に抑えてしまうのがいいでしょう。
(いつでも会える人であればいいですが)

 

他人を利用する勉強のモチベーションの高め方 まとめ

誰に? ➡️ 失敗を見せづらい相手に伝える

何を? ➡️ SMARTを守って、最終目標と途中のマイルストンを伝える

その後? ➡️ 各マイルストンのタイミングで結果を正直に相手に報告する

 

勉強のモチベーションを保つ方法③
脳の報酬系を利用する方法

勉強のモチベーションを保つ方法

なぜ人はスロットや課金アプリ、ギャンブルに我を失うほどのめり込んでしまうのか。

それは、人間の脳は報酬そのものだけでなく、報酬の予感に強烈に引きつけられてしまう性質を持つからです。

ここでの報酬とは、本来は、”何かを達成した対価として得られる賃金や物品”を意味します。

ただ、実際に物やお金でなくても、達成したことで得られる自分の能力であったり、達成したという事実認識も”報酬”として機能します。

つまり、この報酬の予感に引き付けられる(=高い集中力を発揮する)性質を最大限に利用して、勉強のモチベーションを保ちましょう

簡単にまとめると、タスクを細かく設定し、達成感を継続的に感じ続けながらすすめるということです。

それだったら、いつもやっています。
今日は何を勉強するかリストをつくっています。それだけですか?

いえ、それだけではないのです。

この方法が最も有効に機能するには、いくつかの工夫が必要です

  1. 最終目標 → 中期マイルストン → 日々のタスク の順にブレイクダウンし毎日のタスクをリスト化する
  2. タスクの完了の妨げとなる可能性のあることを併せてリスト化する
  3. リストを常に見えるところに置く

の順で詳しく説明していきます。

 

1. 毎日のタスクをリスト化する

最終的に達成したい目標に対して、それを達成するための中間目標(中期マイルストン)を設定します。

さらに、中期マイルストンを確実に達成するために行うべきことを細かくしていき、”この日は何をするか”という1日単位のタスクにします。

ここまでは、やっている人も多いかと思います。

ここで、さらに集中力を高めるために、以下の工夫が有効です。

  • タスク粒度を十分に細かくする(30分〜2時間程度)
  • 「何を」「どこで」「いつ(時刻)」の情報を含めた質問型でリスト化する
  • 各タスクを達成する自分のイメージをできるだけ具体的に行う

それぞれのポイントを解説します。

タスクリスト作成のポイント①
タスク粒度を十分に細かくする(30分〜2時間程度)

集中力を高めるには報酬(タスクの達成感)の予感を利用するのですが、時間がかかるものだと報酬の予感を感じづらいということがわかっています。

スロットマシーンで例えると、すごく短い時間感覚の中で、あたりか!?はずれか!?という報酬の予感が繰り返す作りにになっていますよね。

これが、人間の集中力を強烈に引きつけるのです。

そのため、タスクのリストは長くても2時間程度で終わるような大きさに分割した方が効果的です。

理想としては30分〜1時間程度がよいでしょう。

例えば、大学受験で数学の問題集を10問勉強する予定であれば、

  • 「〇〇問題集」 問題 No.5,6,7
  • 「〇〇問題集」 問題 No.8,9,10
  • 「〇〇問題集」 問題 No.11,12,13,14

のようなイメージです。

 

タスクリスト作成のポイント②
「何を」「どこで」「いつ(時刻)」の情報を含めた質問型でリスト化する

「実行意図」と言われる技法で、タスクの達成率を高めるためには、なにを(What)、どこで(Where)、いつ(When)を指定ことがかなり有効であることが、数百件の研究結果において確認されています。

さらに、「問いかけ行動効果(Question-Behavior Effect)」と言われる心理現象を利用します。

問いかけ行動効果とは?

宣言文よりも質問文の方が人の行動に与える影響が大きいという心理効果のこと。
効果は質問後6ヶ月以上継続すると言われている。

なので、例えば以下のようなリストを作るイメージです。

  • △△駅前の自習室にて 朝9:30から 「〇〇問題集」 問題 No.5,6,7 を開始するか?
  • △△駅前の自習室にて 朝11:00から 「〇〇問題集」 問題 No.8,9,10 を開始するか?
  • △△駅前の自習室にて 朝13:00から 「〇〇問題集」 問題 No.11,12,13,14 を開始するか?

 

タスクリストの作成のポイント③
各タスクを達成する自分のイメージをできるだけ具体的に行う

これは、頭の中だけで行っていただいてOKです。

タスクを開始して達成するまでのプロセス(過程)をできる限りリアルに想像してください。

具体的なプロセスをイメージするだけで、目標の達成率が高まることが研究成果により分かっています。

たとえば、

  • △△駅前の自習室にて 朝9:30から 「〇〇問題集」 問題 No.5,6,7 を開始するか?

であれば、

「XX電車に乗り込み、XX駅でおり、寒い中をあるいて自習室に向かう。
到着後、コートをかけて、コーヒーを入れる。
椅子に座り、コーヒーを一口飲んで、参考書・ノート・ペンケースを鞄から取り出す。
時計を確認し、9:30前後であることを確認し、問題No.5のページをひらいて、、。」

のようにイメージします。

こ、ここまでイメージするのですか?
結構細かいですね。。

実際はここまで詳細にイメージをしなくてもいいですが、具体的であればあるほど効果が高いことが分かっています。

ご自身の時間配分と相談して行うようにしましょう。

 

2. タスクの完了の妨げとなる可能性のあることを併せてリスト化する

前述の要領で、日々のタスクを作ったあと、実際のタスクに取り掛かる前に、タスクが達成されない可能性を想像してください。

そして、タスクの達成を阻む可能性のある要因と、その対抗策をリストの脇に記載してください。

この作業は、以下の2つの理由から、行うべきです。

  • 「タスクを達成する自分のイメージを具体的に行った」結果、脳がすでに達成したと勘違いしてしまう可能性を排除するため
  • トラブルが発生した時に、急にモチベーションが低下することを避けるため

この方法は、心理学者である ガブリエル・エッティンゲン博士により研究されている「心理対比」と言われる技法にあたります。

「心理対比」によって、目標達成率は2倍から3倍に上昇するとのことです。

例えば、以下のようなイメージですね。

○月○日 To-Do スケジュールリスト

  • △△駅前の自習室にて 朝9:30から 「〇〇問題集」 問題 No.5,6,7 を開始するか?
  • △△駅前の自習室にて 朝11:00から 「〇〇問題集」 問題 No.8,9,10 を開始するか?
  • △△駅前の自習室にて 朝13:00から 「〇〇問題集」 問題 No.11,12,13,14 を開始するか?

メモ

予想される阻害要因とその対抗策

    1. 友人から遊びの誘いがくる → 携帯電話の電源をOFFにしておく
    2. 眠気に襲われてしまう → カフェイン入りのガムを噛む
    3. 勉強に飽きてしまう → 30分だけ外を散歩して戻る

 

3. リストを常に見えるところに置く

作業リストを作成した後、実際にリストに沿って、学習を開始していきます。

その際、始まりのタイミングだけリストを確認する使い方では、効果を最大化できません。

作成したTo-Doリストを常に目に見えるところに置いておきましょう

  • 紙に書いて開いておく
  • 手帳に書いて開いておく
  • スマホアプリのリマインダー機能やTo-Doアプリを使う

など、やり方は様々ですが、「常に見えるところにある」ということが重要なので、紙に書き出す方法が一番いいです。

スマホやタブレットでもOKですが、以下の点で紙よりも不安です。

  • スマホやタブレットで他のことをしてしまう誘惑にかられる
  • ディスプレイを表示し続ける設定が必要なうえ、電池を消耗する

 

脳の報酬系を利用したモチベーションの高め方 まとめ

  • 毎日のタスクリストを最終目標から逆算して作成する
  • 質問型で、「何を」「どこで」「いつ」実行するタスクなのかを明記する
  • タスクの阻害要因を事前に認識し、対抗策も明記する
  • 作成したタスクリストを常に見えるところに置く

 

参考書籍

ご紹介したタスクリストの作成方法は鈴木祐さんの「ヤバい集中力」という書籍で、より詳細に解説してあります。

「もっとしっかりと理解したい」、「他のアプローチも知りたい」という方は、すぐにでも購入すべき良書です!

 

まとめ

再度、モチベーションを高める方法をおさらいします。

  • セルフイメージ(自己印象)を変える方法
  • 他人を利用する方法
  • 脳の報酬系を利用する方法

根本的な方法として「セルフイメージを変える方法」をまずチャレンジするべきです。

そして、「他人を利用する方法」はセルフイメージがうまくいかない場合のみ、採用しましょう。

最後のご紹介した「脳の報酬系を利用する方法」は、共通して使えるテクニックなのでどんどん取り入れてみてください!

この記事を読んで、あなたが今より上手にモチベーションを管理し、あなたらしい人生を掴み取る手助けとなれば幸いです。

以上、MakiMakiでした。

 

参考記事


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